No.1【すぐに現金を借りたい時!】無職でもお金を借りられる?その方法とは?




以前、手軽ではやくお金を借りる方法をお伝えしたのですが、

↓以下を是非、参考ください。

No.1【今すぐ借りたい】手軽なお金の借り方!最短で数万円を借りる方法とは!?
No.2【今すぐ借りたい】手軽なお金の借り方!最短で数万円を借りる方法とは!?
No.3【今すぐ借りたい】手軽なお金の借り方!最短で数万円を借りる方法とは!?




今回は、番外編として 無職でもお金を借りたい場合などに、緊急的にお金を借りる方法をお話していきたいと思います。
仕事がない場合こそ、緊急的にお金が必要になってくる時が多いのに お仕事がないと、お金が借りにくいものですよね。
どういった方法でお金を借入れる事ができるのか、是非参考にされてください。



数万円が必要、無職でもお金を借りる事ができるって本当?

1〜5万円の少額を借入たい時に利用しやすいのが、やはり消費者金融になってくると以前の記事でお話をしたのですが、現在定職についていない場合などの、いわゆる無職の人は消費者金融での借入は難しいでしょう。


消費者金融での審査のポイントとして、申込者本人の返済能力が重要なポイントとなってきてしまいます。
無職の人=”一定の収入がない”と判断されてしまう為、1〜5万円の少額だとしても借入る事は困難になってしまいます。
では、どうやったら無職でもお金を借りる事ができるのでしょうか。



【担保がある場合】審査なしでも借入れる事ができる!

担保というと難しく感じてしまうかもしれませんが、簡単に説明すると 高価なものだけはなく、契約者が返済できなくなった場合に、契約者の返済額を補うために差し出すものです。
担保によって、借りられる金額に制限があります。
しかしながら、1〜5万円などの少額であれば、担保を元に借入れを行える場合が多いんです。



◎生命保険に加入しているならチェック!貸付制度

もし借入れをしたいあなたが、積立型の生命保険に加入していればチェックしてみて欲しいのが、『解約返戻金』です。
生命保険では、実は貸付制度があり、それは『解約返戻金』の一部を担保に低金利でお金を借りる事ができる制度です。
これは、現在加入している保険を解約せずに利用する事ができ、もともと自分に解約時や万期時に帰ってくるお金なので審査なしに借りる事ができます。

・終身保険
・養老保険
・個人年金保険
・学資保険
など いわゆる積み立て型保険に加入していることが条件です。


ちなみに、金額的にいくらくらいの金額を借入れる事ができるかは 基本的に解約者貸付で借りられるお金の限度額に関しては 『解約返戻金』の8〜9割ほどのようです。
また、金利に関しても 2〜8%の金利とかなりの低金利となっています。
『解約返戻金』を超えた借入れになってしまうと、保険が失効してしまうので注意が必要です。
また、契約者貸付は低金利といえど、複利なので注意が必要です。
複利とは、元金に利子が組み込む計算方法です。 返済しないまま、長期で借入をしてしまった場合には元金とともに利子が増えていってしまいます。




【専業主婦の場合】配偶者貸付を制度を利用してお金を借りる!

配偶者貸付制度とは、配偶者の収入や勤務先などを基準に審査をし、お金を借りる事ができる制度のことなのですが、これを利用することによって、パートなどを含めて収入のない専業主婦の場合でもお金を借入ることができます。
ただし、この制度は 『配偶者の同意書が必要』な場合が多いので、そこはデメリットになってしまうかもしれません。
一部の、銀行系のカードローンでは、申し込みフォームにある職業の欄で主婦と選択することによって、配偶者の職場に在籍確認の電話などもなく利用できる場合もあります。
ちなみに、無職と選択してしまうと、借入ができなくなってしまうので注意されてください。






まだまだ、無職でもお金を借りることが出来る方法はありますので、次回も引き続きご紹介していきたいと思います。